青山学院大学・大阪大学WSD事務局ブログ

<   2015年 06月 ( 5 )   > この月の画像一覧




【青学WSD】19期対面補講を行いました

本日(平日)19:00〜21:30まで、19期1回目の対面補講を行いました。
ワークショップデザイナー育成プログラムでは、講座をお休みされる方のため、対面補講を用意しています。

参加者には、事前に課題図書として、佐伯胖先生の「わかるということの意味」という本を読み、レポートを書いてきてもらいます。ポイントとなるキーワードを挙げて自分の経験と結びつけレポートを書く、いう内容です。
今日の補講は、書いてきたレポートをもとに、理解を深めていく2時間半です。

a0197628_22132874.jpg


まずはグループに分かれ、レポートを共有していきます。
自身が挙げたキーワードと具体例をグループ内で共有することで、理解を深めていきます。

a0197628_22141866.jpg

a0197628_22151860.jpg


ワークショップデザイナーはこれでは終わりません。
次のお題はこちら!

「共有したいキーワードを1つ選び、解説してください!」

1時間で、10分間の「キーワード解説ミニ講座」を考え、ワークを交え発表します。
発表はツールを使ってもOK。ということで、事務局で用意したツールは以下。

【ツール紹介】
・レゴ
 近年、企業研修等でも活用が注目されているツールです。
・アートカード:http://www.nmao.go.jp/study/art_card.html
 様々な美術館の作品が、カードになっています。コミュニケーションのツールとして、使い方は様々。使用例の冊子付きです。
・カタルタ:http://www.kataruta.com
 それぞれ異なる接続詞が書かれているカードセットです。対話や思考をゲーム化したりできます。

その他には、講座で使用している、付箋紙、ペン、模造紙、A4用紙など。

各グループの「キーワード解説ミニ講座」のスタート!

ーーーーーー

1グループ目は、レゴを使います。
個人で組み立てたレゴを、他の人のレゴと組み合わせて、お話を作っていきます。

このグループのキーワードは、「自己原因性感覚」と「双原因性感覚」。
自分の世界を作ることで他者に影響を与えていく。それを他者と合わせることで、世界を作っていくことを実体感するワーク。短い時間の発表ですが、2つのキーワードで欲張りました!とのこと。笑

a0197628_2222533.png

a0197628_22201858.jpg


ーーーーーー
2グループ目は、アートカードを使います!グループワークです。

アートカードをグループに1枚配布。
まずは個人で配られたアートカードから、連想するセリフを書き出します。
そして、個人のセリフと他の人とセリフを合わせて、タイトル付け!
各々考えるセリフが異なり、絵に感情を持つ受講生も。他の人の違った感覚に、面白い!の声。
1グループ目の発表に繋げて考えるグループも!?どういうタイトルになるか、ワクワク。

そのタイトルを各グループ発表します。発表方法もグループにより、様々。
それぞれのセリフを組み合わせて、ひとつのストーリーを作るグループも。うまく繋がるものですね!

このグループのキーワードは「真実性の希求」。
真実というのは、人それぞれ違う。アートカードに描かれている絵のタイトルは、自分が思っている真実と異なるかもしれませんが、それぞれの真実を大切に持ち帰ってください!という内容でした。

a0197628_22231046.jpg

a0197628_22243282.jpg


ーーーーーー

3グループ目は、レゴを使います。
(なんとメンバー全員がメガネをかけたグループ!)

まずは個人でレゴ作り。作業中は人と話してはいけません。
作ったレゴを、無言で隣の人に渡します。渡された人は、そのレゴに追加していき、また隣の人へ、、を繰り返します。
グループ全員に回ったら、なぜそれを組み立てたか、理由を話します。

何から何になったか、各グループ発表。

ここのグループのキーワードも1グループ目と同じ、「双原因性感覚」。
自分と他者のアイディアで、ひとつのものが出来上がるという気づき。即興でも意外とストーリーができるんですね。

a0197628_2229190.png


ーーーーーー

4グループ目は、少し大所帯のグループワーク。アートカードを使います。

1枚の絵を見て、感じたセリフを、吹き出しが書かれた付箋紙に書き出す。こちらのグループもまずは、個人作業。それから、みんな前に出て、黒板に貼られた該当の絵の横に、書いたセリフを言いながら次々付箋紙を貼っていきます。

先日、「演劇風ワークショップ」を企画し実施した19期。演劇っぽい雰囲気!さすがです。

このグループも、「自己原因性感覚」と「双原因性感覚」がキーワード。
セリフを個人で考えることは、自分が何かの原因になりたいという感覚。でもひとつのセリフだけではストーリーにならない。みんなのセリフを持ち寄って、ひとつのストーリーが出来上がる感覚を味わってもらえればとのこと。

a0197628_22302777.jpg


ーーーーーー

5グループ目も、アートカードを使います。3人1グループを組みます。
お互いのことも知り合えるワークとのこと。

名付けて、「自画像ゲーム!」

各グループにアートカード1セットを机中央に置き、一人1枚引きます。
自分が引いた絵は、何かしら自分と繋がっているとし、それを元に自己紹介をしながら、絵にタイトルを付けます。

例えば、、、火山が噴火しているような絵には、「自分はまっすぐ突き進むところがあります!なので、この絵のタイトルは『猪突猛進』です!」など。

このグループのキーワードは「楽しく体験してわかる」。
最初関係のなかった絵にコミットしていく。途中で放棄せず参加していくこと=この絵をわかろうとする=自分をわかろうとすること。それを他者に伝えることで、わかってもらおうとすることに繋がっていければとのこと。

a0197628_22313976.jpg


ーーーーーー

どのグループも1時間で考えたとは思えない発想のミニ講義!
キーワードの本質をうまく捉えたワークだったと思います。

「わかるということの意味」は20年前の著書ですが、何度読んでもいま気づくことがある本のひとつです。教育やワークショップだけでなく、人と関わる全ての人に読んでほしい本です。

「わかるということの意味」

参加してくださった皆さん、お疲れさまでした!!
[PR]



by aogakuwsd | 2015-06-24 22:31 | Comments(0)

【青学WSD】2015年度第2期・第3期(20期・21期)説明会を開催しました

先日、6月15日(月)・16日(火)・20日(土)の3日間にわたり、
ワークショップデザイナー育成プログラムの説明会を開催いたしました。

3日間にわたり、多くの方がご参加くださいました。
参加してくださった皆様、お越しくださり、誠にありがとうございました。

説明会は、以下のスケジュールで行われました。

1、青山学院大学 苅宿より
2、カリキュラム紹介
3、修了生と座談会

まず、ワークショップデザイナー育成プログラムを立ち上げた苅宿教授より、立ち上げの理由と、なぜいまワークショップデザイナーが必要なのか、というお話から。

これまでの当たり前が通らない社会、そもそもコミュニティ参加がしづらい「個人」が増え、合意形成・他者理解が困難な現代。そんな時代だからこそ、コミュニケーションの場づくりの専門家であるワークショップデザイナーの可能性が確実に広がっている、ということを熱く語っていただきました。

a0197628_145498.jpg


その後、事務局スタッフからカリキュラムの説明を行い、最後は、参加者の方が直接修了生とお話しいただける「座談会コーナー」。

参加者の方はグループに分かれていただき、そのグループに一人修了生が入り、なぜ当プログラムの受講を決められたのか、ご自身のきっかけからお話いただきます。実際に受講された修了生に、その場で質問をしながら直接お話をうかがえる貴重な時間です。

参加者の方からは、以下のような質問。

修了後、受講内容はご自身の活動に活かされていますか?
eラーニングに取り組む時間はどのように確保しましたか?
講座の中で印象的だったことは何ですか?         などなど。

修了生は、受講を検討されている方々の質問に、一つ一つ丁寧に、真剣にお答えくださいます。

実際に講座を受けた修了生へリアルなお話を聞けるこの座談会は、
毎回のアンケートでも「とても参考になった!」とご好評をいただいています。

参加者の方に、少しでも講座の雰囲気をお伝えできていれば幸いです。

今回もたくさんの修了生にご協力いただきました。
ご協力くださった修了生の皆様、お忙しいところスケジュールをご調整くださり、本当にありがとうございます!!

a0197628_1462948.jpg

a0197628_1464920.jpg


2015年度第2期・第3期(20期・21期)の募集は、
2015年7月6日(月)まで願書受付中です!(※消印有効)

ご出願の詳細はこちらをご覧ください。
http://wsd.irc.aoyama.ac.jp/contact3.html

皆様のご応募、お待ちしております。
[PR]



by aogakuwsd | 2015-06-23 14:13 | Comments(0)

【青学WSD】Open WSD Weekレポート

お待たせしました!先日実施したOpenWSDWeekのレポートを
まとめました!ぜひご覧ください。


Open WSD Week 1日目
企業研修におけるワークショップの活用方法を探る
講  師:内山 厳(G office代表・HRDコンサルタント・演劇家・青山学院大学非常勤講師)

a0197628_13391838.jpg

内山さんを講師にお迎えし、演劇的な手法を使ったワークを取り入れたワークショップ型研修を実施していただきました。
参加者のみなさんには3人1組になっていただき、ワークをやってもらい実体験をしながら
「企業研修におけるワークショップの活用方法」を考えていただきました。
演じるという手法をうまく使うことで、相手が自分のことをどう思っているか自分自身で考えるワークでした。
参加者の方にとっては、自分と相手との関係性を見直す良い機会になったようです。
また、演劇に抵抗感がある人に対してどうやって進めていくべきか、プログラムの組み方など、
実施者側に立った解説も入れていただき、研修に携わっている方々にとって刺激的な時間だったようです。

内山さん本当にありがとうございました!

《参加者の方の感想のご紹介》
・演劇的なアプローチを使ったワークがとてもわかりやすくて面白かった。
・はじめは演劇に抵抗があったのですが、参加してみると面白かったです。
ワークショップ的手法のもっている可能性について少しだけ理解できました。
・研修という枠組みの捉え方が変化しました。



Open WSD Week 2日目
ケアリングの世界とワークショップ~関係性を丁寧にみるということ~
講  師:佐伯 胖(田園調布学園大学大学院 人間学研究科 教授)

a0197628_13414953.jpg

佐伯先生の講演では、「何のためのワークショップなのか」という大きな問いに
対して、多様な視点からお話をいただきました。
かかわることは、相手が何を見て、何を感じ、何を考えているかを「知覚」することであり、
そのとき相手への共感から沸き起こる情動に自らをゆだねる(それが生じることをあえて抑制しない)こと。
かかわりをもって他者を「見る」こと。その大切さと難しさ、奥深さを感じた講演でした。

佐伯先生は最後にワークショップとつなげてこんなことも伝えてくれました。
「かかわりを持って他者をみる。これは本当に大切なことで、ワークショップの中でぜひ
一度はこれをやってみるといいと思います。」

佐伯先生本当にありがとうございました!

《参加者の方の感想のご紹介》
・子どもと毎日向かい合っているのですが、今日の話を聞いてまた改めて関わり方について考えてみようと感じました。反省するとともに課題をたくさんもらいました。
・具体的事例をいくつもお話していただけたので、現場をイメージしながら聞くことができました。


Open WSD Week 3日目
ワークショップってなんだろう??
講  師:苅宿 俊文(青山学院大学 社会情報学部 教授)

a0197628_1342211.jpg

Week最終日は苅宿先生が講師です。
「ワークショップってなんだろう??」というタイトルの通り、
はじめはワークショップの基本的な源流から、最後には、ミニワークショップ体験まで盛りだくさんの内容でした。

多義語であるワークショップを理解するときに、何か答えを見出すのですはなく「納得解」という
考え方がとてもフィットするということ。一元的に物事を考えるのではなく、多元的視点から考える必要性など、
ワークショップについて学ぶことの幅の広さを参加者のみなさんは感じていたようです。

《参加者の方の感想のご紹介》
・ワークショップってなんだろう?が自分の中で少しだけ分かった気がします。もっと学びたくなりました。
・ちょっとした工夫、物の見方、考え方で場を変えることができることを実感を持ってわかりました。
[PR]



by aogakuwsd | 2015-06-15 15:43 | その他 | Comments(0)

【青学WSD】実習直後のリフレクション

2015年6月14日

a0197628_14401859.jpg

実習後は2時間のリフレクションを行いました。

参加者からのフィードバックをもとに、時系列で、自分たちの企画したワークショップについて「参加者はどう感じたのか?」を整理。その後自分たちの目的と再度照らし合わせて次につなげていくといった流れです。

〜リフレクションの流れ〜
①参加者の感想を時系列で整理する
②気になった部分、深めたい部分をピックアップ
③選んだ部分の目的と、参加者の感想を照らし合わせて事実を確認
④次にどうするかを考える
a0197628_144523.jpg

a0197628_14471946.jpg

a0197628_14485167.jpg

a0197628_14505669.jpg


マイナスのコメントが多かったからといって、「やらなければよかったね。」ではなく、自分たちがそこで目指そうとしていたことと、何がズレていたのか、その時に参加者に何が起こっていたのかを丁寧にみることで、対処法ではなく、根本から企画を見直すことができているグループがいたことがとても印象的でした。

部分を見ていくと浮かび上がったことのひとつとして、「つながり」を意識することが非常に重要だと
いうこと。「参加者同士のつながり。テーマ、ワークのつながり」
こんな気づきを得ているグループもいました。

プログラムデザインに焦点をあてて学んだ実践1の振り返りでは、受講生にとって、次に活かしていけそうなヒントをたくさん得た貴重な時間になったように思えます。

みなさん本当にお疲れ様でした!
[PR]



by aogakuwsd | 2015-06-15 14:30 | Comments(0)

【青学WSD】19期1回目の実習が終わりました!!

2015年6月14日(日)
これまで19期生が2週間かけて企画してきたワークショップをついに実施する時がやってきました!!

受講生は5月31日に講師である内山厳さんの実施する演劇ワークショップを体験。
そして5〜6人×12グループに分かれてワークショップを企画。

お題はなんと「演劇風ワークショップ」。
受講生は、「演劇やってます!」「演劇のワークショップを受けたことはある!」という方の方が実は圧倒的少数。
しかし、今回は演劇の良さや演劇の要素をうまく取り入れてデザインしてみてほしい!というお題で、グループでワークショップを企画してもらいました。


こちらは、GROUP7の「伝える!伝わる!魅力のカタチ」
「ワークショップデザイナー育成プログラム」の魅力を、考えてくれました!
a0197628_17354183.jpg
最後はお互いの魅力を伝え合うワーク。
a0197628_17393620.jpg

こちらはまいぺーすチームの「身ぶり手ぶりで遊んじゃおう」。
コミュニケーションには、身ぶり手ぶりが大事!ということで、ジェスチャーゲームをしたり、演劇をつくったり。

写真はジェスチャーゲーム。
お題は「遅刻しそうなウルトラマン」
a0197628_17284906.jpg
ウルトラマンが・・・
a0197628_17290514.jpg
遅刻しそう!
a0197628_17291312.jpg

こちらは、ITO4チームの「糸と身体で繋がるワークショップ」
糸を使って、カタチをつくってみるワークから・・・
a0197628_17282297.jpg
糸でつくったカタチをつかってちょっとしたシーンをつくってみたり。
a0197628_17333838.jpg
寸劇の発表まで!
下の写真は、かぐや姫が月に帰っていく、の図・・・・そう、左の方は月です・・!
a0197628_17413319.jpg

こちらは、「『自分を知る』キャラクターの幅・ギャップ体験」
自分のキャラクターを知り、あえて自分と遠いキャラクターを演じてみるというもの。
a0197628_17364767.jpg
a0197628_17431241.jpg
続いてこちらは、うちゅう人÷ハーモニーチーム(すごいチーム名!)の
「ミタコトナイ景色、みたい?」
田舎派、都会派に分かれて、魅力を演劇で表現します。
a0197628_17540365.jpg
田舎の良さを演劇で伝えます!
a0197628_17585857.jpg

ローリングストーンズチームの「回って話して、創って演じるすごろく」
オリジナルのすごろくを作ります!
a0197628_17525602.jpg
a0197628_17560945.jpg

そしてここはグループ9。「わくわく!楽しい!未来の学校!」
文字に注目して新しい文字をつくってそれを再現するシーンを演劇で表現します。
具体的なシチュエーションをもとにそれに合う新しい文字を考えます。
a0197628_17512941.jpg
これ、新しい文字!なんだか斬新!!
a0197628_17542802.jpg
最後はそれを寸劇で表現してみます。


ここはグループ10。
『聴く』からイメージへ 〜音に意識を向けるワーク〜
最後に、お題の音(チャイムや拍手の音など)から2つを選び、それを取り込んだ演劇を発表します。同じ音を選んでも全然違うお話ができる!
a0197628_17564410.jpg
a0197628_17582665.jpg

そして午後。

地域活性化ラボの「みんなで地元再発見!」
地元自慢をするワークをしたり、、、
a0197628_18072623.jpg

地域の良さを生かしたキャラクターがコラボして寸づくり!
a0197628_18015505.jpg

こちらは、にじいろ太郎チームの「色とあなたと物語」。
誰もが知っている「ももたろう」をアレンジして発表します!

こちら、右側はおばあさん。左側は・・・ももたろうともも二郎ともも三郎。。。
そして赤いボールは桃。。。多分もも四郎が入っている。。。
a0197628_18033307.jpg
こちらは、さるやきじやいぬにいびられる桃太郎。。。
a0197628_18050781.jpg

こちらはオノマトペのおもしろさに着目したチーム。
グループ8の「おとのことばあそび〜オノマトペものがたり〜」
a0197628_18110552.jpg
チームごとにオノマトペだけで、「賑やかな森」などお題を表現します。
もう一方のチームは目をつぶって、どんなお題なのかを当てる。
a0197628_18091712.jpg
自分発見⭐︎スイッチ、、ON!
「熱」や「冷」などのカードを引いて、熱く話したり、冷たい態度で話したり。
a0197628_18060395.jpg


ワークショップを実施した後は、参加者から感想を聞きます。
参加者の素直なフィードバックがもらえるのは、ワークショップデザイナー育成プログラムならでは。
a0197628_18121918.jpg
a0197628_18140367.jpg

今回の講師は、内山さん、田上さん、安斎さん、横山さんの4人!
受講生はいろいろな講師のフィードバックを聞くことができます。
a0197628_18160978.jpg
そして、最後は実習のために協力してくれた修了生にお礼。
a0197628_18172260.jpg
なんと今日誕生日なのに来てくれた方も!!!ありがとうございました〜!!!

19期生はこの後約2時間半のリフレクション!!!
リフレクションの様子はまた次回のブログで。


[PR]



by aogakuwsd | 2015-06-14 18:20 | 講座のようす | Comments(0)

青山学院大学・大阪大学ワークショップデザイナー育成プログラムのスタッフブログです。
by aogakuwsd
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

ブログパーツ

ファン

ブログジャンル